Events 2025年度 多摩美校友会ニューヨーククラブ 第2回理事会

日時: 11月16日(日曜日)午後3時9分〜4時45分
場所: 中里スタジオ
理事参加者(敬称略、順不同):早川朋子、松尾明子、渡辺啓子、立花もと子、永野みき、太田美奈子(zoom参加)
会員参加者(敬称略):日吉拓哉、オブザーバー(敬称略):中里スミ
議長:早川会長、zoom:松尾副会長、書記:永野みき

日吉拓也の新作、ズーム参加はプリンストンより

秋のマンハッタン
スミさん、いつも感謝です
HAFH展覧会の反省会

 

2024 年度多摩美N Yクラブ総会議事録

●議題
1, 2025年度総括 - 松尾明子
松尾会長から昨年度の一年を振り返り、活気ある展覧会HAFH展覧会が開催され、新メンバーも増え、セミナーなど色々な活動が共に出来た事がよかった。
3年間の会長職を終えるにあたり、皆の協力に感謝している。
(1)  広報ウェブコミッティー渡辺、WEBのアップデート、展覧会前のSNSへの掲載などが早めに出来たと思う、問題点などを皆様の意見をもっと聞いていきたい。

(2)展覧会コミッティー太田、早川 新しい若手作家も加わり、大きなサイズの作品もあり、今までと画廊空間の雰囲気が変化した事が良かった。
    講評会が出来て良い経験にもなった。早川朋子が今年の特別展なので、コミッティーの仕事の負担を減らす事などは、理事会で詳細を決める。 挙手:全員

(3)永野みきにより2024年度 会計報告
  みんなに会計台帳を回してみてもらった。 挙手:全員
 24年度から校友会本部からの助成金申請が芸術活動と外部団体助成の2つになったので会計台帳ではそれを色別にしてわかりやすくした。
  芸術活動の方は正会員数によって助成金の金額を決められた。
  外部団体は芸術活動を除く会の運営に関わる助成で、一つの会の運営、芸術企画なのに全く別物として二つの書類を処理するのが大変だった。
  会計は誰かに早く引き継ぎたいが全てボランティアで行うため、仕事とアート制作でとても忙しく時間のない人がほとんどの現状では、なり手がいない状況。難しい。挙手―全員

2, 理事選出、
  昨年に引き続き、皆で意見を交わしながら会を運営していこうと、理事決定。挙手―全員

松尾明子、永野みき、早川朋子、太田美奈子、立花もと子、雨宮ホザナ、中村マギコ、荒井沙枝香、渡辺啓子、安部よしえ
理事会に出席できない人は、他の役員に委任する。

3、役員選挙
新会長:早川朋子、副会長:松尾明子 
広報:渡辺啓子、会計:永野みき、会計監査:松尾明子、
書記:役員の中で交代   挙手:全員

Web コミッティー 永野みき 渡辺啓子
IG&FBコミッティー 雨宮ホザナ 荒井沙枝香
メンバーシップコミッティー、安部よしえ
展覧会コミッティー 早川朋子、太田美奈子、
セミナーコミッティー :保留
親睦コミッティー 松尾明子

永野みき、中村マギコ:展覧会コミッティーのキャプション制作担当
渡辺啓子:セミナーコミッティー リトグラフ実演の企画を進めている   挙手:全員

●議題
1, 2025年度総括 - 松尾明子
松尾会長から昨年度の一年を振り返り、活気ある展覧会HAFH展覧会が開催され、新メンバーも増え、セミナーなど色々な活動が共に出来た事がよかった。
3年間の会長職を終えるにあたり、皆の協力に感謝している。
(1)  広報ウェブコミッティー渡辺、WEBのアップデート、展覧会前のSNSへの掲載などが早めに出来たと思う、問題点などを皆様の意見をもっと聞いていきたい。

(2)展覧会コミッティー太田、早川 新しい若手作家も加わり、大きなサイズの作品もあり、今までと画廊空間の雰囲気が変化した事が良かった。
    講評会が出来て良い経験にもなった。早川朋子が今年の特別展なので、コミッティーの仕事の負担を減らす事などは、理事会で詳細を決める。 挙手:全員

(3)永野みきにより2024年度 会計報告
  みんなに会計台帳を回してみてもらった。 挙手:全員

2, 理事選出、
昨年に引き続き、皆で意見を交わしながら会を運営していこうと、理事決定。挙手―全員

松尾明子、永野みき、早川朋子、太田美奈子、立花もと子、雨宮ホザナ、中村マギコ、荒井沙枝香、渡辺啓子、安部よしえ
理事会に出席できない人は、他の役員に委任する。

3、役員選挙
新会長:早川朋子、副会長:松尾明子 
広報:渡辺啓子、会計:永野みき、会計監査:松尾明子、
書記:役員の中で交代   挙手:全員

Web コミッティー 永野みき 渡辺啓子
IG&FBコミッティー 雨宮ホザナ 荒井沙枝香
メンバーシップコミッティー、安部よしえ
展覧会コミッティー 早川朋子、太田美奈子、
セミナーコミッティー :保留
親睦コミッティー 松尾明子

永野みき、中村マギコ:展覧会コミッティーのキャプション制作担当
渡辺啓子:セミナーコミッティー リトグラフ実演の企画を進めている   挙手:全員


2025年度 多摩美校友会第1回ニューヨーククラブ理事会
日時:2025年 4月27日 午後3時55分―4時55分

1、新会長、新副会長の挨拶
 早川会長、今期からだんだんと引き継いでいきます。展覧会の特別展での発表もありますので色々と協力をお願いしていきたい。
2、来年の個展枠について
 理事を優先に順番に決めていくが、来年の候補は渡辺啓子に決定。天理ギャラリーの移転などの情報はまだ詳細は分からない。
挙手:全員

3、HAFH2025について
展覧会のテーマ、タイトル理事の間でいくつかの候補を出して話し合い、Now & Next  に決定
来年度のタイトルも決定しようかという案も出たが、展覧会は世界情勢など変化している日常の中での決定が好ましいので、候補は取っておいて最終的な決定は来年度にする。
募集要項は、早川朋子がドラフトを理事に送る。
挙手:全員

4、2025年度の会計プラン助成金、報告  永野みき

今年もHAFH21を天理ギャラリーで行う。
本日、新会長早川さんに契約書にサインしてもらった。Eメールで天理ギャラリーに送る。
HAFH21は今まで通りに参加費手数料を継続する。

展覧会中に、松村誠一さんのリトグラフ実演セミナーを開催、天理ギャラリーに承諾済み。

展覧会コミッティの作業、キャプション制作に永野みき、中村マギコが加わる。
挙手:全員

長年使ってきたzoomとの契約は継続しないことに決定。その代わりGoogleなどの無料で会員と話せるアプリを検討し、導入する。
PayPalも手数料が高いので今年は使わない方法を考える。
ウェブは20年間の歴史をクリック一つで今でもすぐ見れる価値は大きいので、このまま継続する。
挙手:全員

 


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